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マタニティヨガ

message from LAVA
はじめて参加する妊娠中のママへ
LAVAからママへのメッセージ

ご懐妊おめでとうございます。
小さな新しい命を授かって妊娠を意識し始めた瞬間がママとしての第一歩。
命を授かった喜びの反面、「つわりってつらいのかな?」「無事生まれてくるかな?」と不安が先にたつこともあるかもしれません。 でもそれはごくごく自然なこと。 そんな時こそお腹に手をあて深呼吸して赤ちゃんを感じてみましょう。
出産は、ママと赤ちゃんの初めての共同作業。 赤ちゃんの「生まれてくる力」、ご自身の「生み出す力」を信じて、できるだけリラックスして自然体で臨めたらいいですよね。
LAVAでは、ママに寄り添い、心とカラダと向き合い、赤ちゃんを感じる「マタニティヨガ」を開催しております。ぜひご参加ください。
皆様の限られた妊娠期間が素敵な時間となり、そして、自分らしいお産を迎えられますように。

ナマステ

melit
マタニティヨガが
ママと赤ちゃんにいい理由

「深い呼吸」が身につく

深い呼吸」が身につく

妊娠中は、子宮が大きくなるにつれて横隔膜が押し上げられ肺が圧迫されるため、呼吸がしづらく感じるもの。 ヨガを通して深い呼吸を身につけ、日頃から酸素をたっぷり取り込み心地よく過ごせるカラダを目指しましょう。

深い呼吸のメリット

  • 自律神経が整う
  • 心身の緊張がほぐれる
  • 赤ちゃんに栄養・酸素・愛情を届けることができる
  • ストレスや不安が解消され、リラックスできる
  • 睡眠の質が上がり、つわりの軽減も期待できる
「瞑想」で赤ちゃんとつながる

瞑想」で赤ちゃんとつながる

瞑想を通してお腹の赤ちゃんと対話し、妊娠中からママと赤ちゃんの絆をじっくりと深めていきましょう。

瞑想のメリット

  • 母性が豊かに育つ
  • 胎内の環境がよくなり、赤ちゃんが安定する
  • つわりが軽減する
  • 妊娠したこと、赤ちゃんが宿っていることへの幸福感が得られる
  • 早く赤ちゃんに会いたい気持ちが高まる
「アーサナ」でカラダを作る

アーサナ」でカラダを作る

アーサナとはヨガのポーズのこと。妊娠中に適したヨガのポーズで準備を整え、自信を持って出産本番へ。 日々変化するご自身のカラダやお腹の赤ちゃんと相談しながら、ゆったりと行うことができます。

アーサナのメリット

  • 妊娠・出産・育児に必要な体力がつく
  • 不調の予防・改善に効果的
  • 出産本番に役立つポーズを知ることができる

たんぽぽ茶でおなじみの
医学博士
邵輝先生も
マタニティヨガをおすすめ!

医学博士邵輝先生

不妊治療実施施設の中で全国一位の妊娠数を誇る「英ウィメンズクリニック」顧問。 不妊治療プログラムの開発・指導を行う。 著書に『赤ちゃんを授かりました! 無理せず妊娠力をアップする不妊克服ガイド』(東方出版)など。

ママになるあなたへ。
妊娠初期からヨガを取り入れて
お腹の赤ちゃんを感じてみよう!

安定期に入ってからヨガを取り入れることはもちろんのこと、妊娠初期からヨガを取り入れ、自分自身と、そしてお腹の赤ちゃんとの対話をゆっくり楽しむことも大切です。
カラダを動かすだけがヨガではありませんので、ゆったりとしたマタニティヨガは妊娠中の方にオススメです。
妊娠初期は、ママの外見にはあまり大きな変化は現れませんが、お腹の中ではすでに赤ちゃんの命を育むための大切な準備が行われているため、繊細なカラダに過度な刺激を与えることは控えなくてはなりません。
つわりや仕事のこと、プレッシャー・・・あれもダメ、これもダメ、でストレスがたまる一方、妊娠初期は安静を勧められますが、この14週を穏やかな精神状態で過ごすための具体的アドバイスはなかなかしてもらえないのが現状。
新しい命を育み始めた妊娠初期の心を十分にケアできないのはもったいないことだと思います。ぜひマタニティヨガを通じてこの時期を上手に楽しみながら過ごしていただきたいです。

message from mama
先輩ママのマタニティヨガ
体験メッセージ

限られた我が子との10ヶ月という時間。
ヨガをすることでより穏やかに

妊娠前からずっと続けていたヨガ。赤ちゃんを授かり、もちろんマタニティヨガをするものだと思っていました。

しかし、実際は体調が優れなかったり、時間や体力面の問題で思う様に動ける日ばかりではありませんでした。悪阻や不安定な気持ち…、思い描いていたマタニティライフとのギャップ。初めてのことばかりで重なる不安。 思っていた以上に不安が多い妊娠中。ヨガの時間が必要なのも分かっていてもなかなか家ではできませんでした。 ようやく落ち着き、マタニティヨガに参加。赤ちゃんと繋がることに重きを置くレッスンなので、無理することなく自分のペースで参加できました。自分のお腹の中に在る、小さな命の存在をそれまで以上に感じることができ、終わった後にはとっても温かく尊い気持ちで満たされました。これまでやってきたカラダを動かすヨガから、もっともっとヨガの本質に近い内面的なヨガを感じられたように思います。

レッスン参加で、新しい命が誕生する喜びがさらに増しました

私には2歳になる子供がいます。仕事と子育ての毎日は自分の時間もなくアッという間に過ぎてしまい、のんびりゆっくりする時間もあまりありません。

そんな中、マタニティヨガに参加し、お休みの仕方を学んだり、リラックスすることで、自分の中には2人目の赤ちゃんがいるんだ。私たちのところに来てくれてありがとう!と、このお腹の子と向き合え、感謝の気持を伝えることができました。

ママが幸せでいれば赤ちゃんも幸せなはず、と体感

初回は安定期に入った6ヶ月の時で胎動を感じ始めた頃でした。赤ちゃんがいることの喜びが毎日溢れ、マタニティヨガ中もお話をするように1時間赤ちゃんと向き合うことができて‘幸せ’を感じていました。

そして自分自身のカラダと心が落ち着き、穏やかな気持ちになりました。 2回目は7ヶ月の時で、カラダの変化や痛みなど今までの自分のカラダと違う感覚が多くて、「前向きに考えないと」と無理に自分に言い聞かせていることが多い時期でした。そんな時、インストラクターの山下さんに「その痛みは赤ちゃんが元気に成長している証拠だよ」と声をかけていただきハッとしました。今までアクティブに活動していたので、カラダの融通が利かないことに対してネガティブになっていましたが、赤ちゃんが大きくなっている証拠なんだと思うと、今の状態とどう向き合っていこうかなと考えるようになりました。 レッスンには安定期~予定日直前の妊婦さんもいらっしゃって、ただ呼吸をしているだけでもパワーを感じます。レッスン前の妊娠週・体調をシェアする時間では妊婦生活の話に共感したり、臨月近くなるとそのような感覚も出てくるのか、と勉強になったり、予定日が近い方とお話をしたり、自分だけではないんだという安心感にも包み込まれます。 マタニティヨガを受けて、体調も気持ちも毎日のように変化しているのを赤ちゃんと一緒にもっともっと楽しもう!と思うようになりました。また、赤ちゃんと言葉で会話ができなくても心が繋がるようになった気がして、お腹の中に命が宿っていることを改めて幸せに感じています。

message
メッセージ

LAVAのマタニティヨガ・ママヨガ設立者 平井裕子

みなさま、こんにちは。
数多くあるスタジオの中からLAVAのマタニティ・ママヨガスタジオに足をお運び頂きありがとうございます。
エコーで娘の心拍を確認した時、嬉しい気持ちと同時に、それ以上にドキドキした事を鮮明に覚えています。
とにかく娘と繋がりたくて、何か一緒にやりたくて始めたマタニティヨガ。 初めての妊娠で分からないことだらけ。まだ見ぬ先の未来を考えることが多くなりがちだった私ですが、ヨガの時間だけは、私と娘だけの特別な時間。今を感じる時間。 とても静かで心が穏やになる感覚は今でも心地よく感じられます。 そんな体験から、限られた妊娠期に、ママと赤ちゃんが笑顔になれる時間が持てたらいいなと思いスタートしたマタニティとママヨガのレッスンです。
私自身、2人の子供の母親で日々育児に奮闘中です。 子育ては、正解がないからこそ「私が頑張らなきゃ、育てなきゃ」と力みやすいですが、子どもの『育つ力』を見守りながら、子どもに寄り添って過ごせたらいいなと思っています。
ご縁があり一緒に時間を過ごせる皆様と、嬉しいことも悩みもシェアしながら未来を担う大切な子供たちを見守っていきたいなと思います。
1人でも多くのママ・赤ちゃんの笑顔と幸せの為に

LAVAマタニティヨガ・ママヨガ設立者 平井裕子